生誕100年没後20年
詩人・茨木のり子のことば展
「自分の感受性くらい」
https://bluebookgallery.jp/
6月28日まで。行くつもり。
京都で開催される朗読の会へ行ってきました。
糖尿病対策のため、ほとんど、外食をしないのですが、帰り、出町柳の商店街にて、遅めの昼食をとる
帰ってから、仕事の続きをする。
部品商さんから連絡あり。
エンジンオイルがありませんとのこと。ディーゼルエンジン用オイルがありません。
ガソリンエンジン用0W-20 少ない、在庫限り入荷予定なし
5W-30はまだありますとのこと。
ホルムズ海峡をタンカーが通れないからです。
通ることのできるタンカーもあるらしいので、是非とも、日本行きのタンカーも通してくれるよう、高市首相か、赤澤大臣か存じませんがイランに頼んでもらいたいものです。
部品商さんから連絡あり。
お客様からのご紹介。
To-Kiの家 土壁、昔からの工法で、小さな家を建てる。
いつか、再利用もできます。時間の都合がつけば、ワークショップに行きたいと思っています。
To-Ki のいえのホームページ - to-ki-noie ページ

毎月、京都の自動車整備の業界新聞を読みます。
その中で、業者が経験した事例が掲載されているのですが、エンジンオイルを本当にしてくれたのですかという問い合わせがお客様からあったという内容のものがありました。
業者によるエンジンオイルの交換後、300km走行したところで、お客様がエンジンオイルの状態を確認すると、真っ黒であった、これはオイル交換をしてくれなかったに違いないというお怒りがあったのだという事例でした。
およそ、10万キロでオイル管理の悪いクルマとのこと。
こういう場合、新しいエンジンオイルを入れても、すぐに新しいエンジンオイルが真っ黒になります。
古いエンジンオイルを抜いても、壁面にオイルが残ります。オイル管理が良いとあまり壁面にオイルが残らないのですが、管理が悪いとかなり黒いオイルが残ります。
エンジン上部のシリンダーヘッドカバーを外しますと、オイルが粘土のようになっていることもあります。
そういったものが新しいエンジンオイルに溶け出して、すぐに新しいエンジンオイルを真っ黒にしてしまいます。
10万キロをめどに、一度、エンジンオイルを交換した後、30分ほどアイドリングの状態に置き、改めて、エンジンオイルとオイルエレメントを交換するようにすることをお勧めします。
ましになります。
業界新聞の「整備相談事例」というのを読みます。
「オイル交換後に「誠意を見せろ」と苦情を言ってきた」
くわしいことはまた
MSN 自民・西田氏「十分説明責任を果たした」 ひめゆり発言で月刊誌寄稿
多分、彼は自分がどんな人間であるかしっかり説明したのではと思う。
だから、その説明に基づいて、彼を評価するか、また、評価しないかを、私たち国民が判断する順番だと思う。
#FreePalestine 🇵🇸🍉
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) May 29, 2025
イスラエルは子供を殺すな。
子供のお父さんを殺すな。
子供のお母さんを殺すな。
子供の兄妹を殺すな。
子供の猫を殺すな。 pic.twitter.com/xzw1K6aYcK
ガザの人たちの存在を小さな子供にまで許さないその姿勢には怒りを持ちます。
備蓄米は国民の税金を原資に農家から購入したものだから、それを国民がお金を出して買うというのは二重に支払ったことになりませんかという話をネットで読みました。
私にとってはまったく思いもしなかったことですが、なるほど、考えてみればその通りではないかなんて思っています。